- 01: 名前:名無しさん@ギャンブル投稿日:2008/05/22(木) 12:55
- スペシャルウィーク。
99年の天皇賞秋で初の万馬券とった。
スペシャルウィークが人気薄というかなりおいしい馬券だったなあ・・・
- 03: 名前:名無しさん@ギャンブル投稿日:2008/06/18(水) 22:03
- それいいなあ。
- 04: 名前:馬敗れて草原あり投稿日:2008/07/03(木) 20:39
- そこは国道から入った山道を抜けた所にあった。
浦河の推定1500とも言われる牧場が一望のごとく視界に入る場所だった。
旅行誌にも載っていないが、景色としては絶景と言える。
そこを下って海沿いの国道に向かって車を走らせると、道の両脇に連なる
牧場の中に武牧場という看板が目に入ってきた。
「ははーん。ここが騎手武豊の兄が経営している牧場か」
牧場としては大きい方だ。しかし、この日のターゲットはここではない。
日本競馬史上最強馬で、神様と言われた大川慶次郎氏がダントツの
最強馬と認めた、シンボリルドルフをひと目見る為に静内から新冠に
向かっていたのだ。
もちろんルドルフの勇士はビデオや本でしか認知していない。生涯のレースで
本気で走ったレースは数えるほどしかない。とか、サイボーグと言われた馬が
どんな表情を見せるのか興味は尽きない。
- 05: 名前:名無しさん@ギャンブル投稿日:2008/07/04(金) 18:22
- 続きは?続きは?
- 06: 名前:馬敗れて草原あり投稿日:2008/07/04(金) 22:43
- グリーンに塗られた積み木の門のシンボリ牧場に入ると、
偉大な種牡馬バーソロンの像が建っている。過去、心無いファンがこの像に跨り
鞭をくれたことがあり、その時から見学者を嫌う体質になってしまったとか。
場内を進むと場房があり、その先に放牧場が広がっている。ルドルフは
その一番手前の右側でのんびり草を食んでいた。
呼べば来るかと思ったが、素知らぬ顔。逆に隣に放牧されているダンスホールが
懐っこくやってきた。仕方ないのでダンスホールの相手をしていたら、嫉妬の目をしながら
ルドルフがそばによってきた。それから小一時間くらい、私は足元に生えている草を
ルドルフに与えながらすごした。ただ、すぐに噛み付いてくるので油断は出来ない。
私はルドルフの毛が柵についているのを発見した。無断で拝借は拙いと思い、
帰りに場長の家によって、許可を得て持ち帰った。
- 07: 名前:馬敗れて草原あり投稿日:2008/07/06(日) 00:12
- 浦河という街は競馬一色と言って良い街だ。道の両側のネオン灯は馬があしらわれていて、
商店街もその業種にかかわらず馬グッツが売られている。また、浦河産の馬がGTを勝てば
A3版の紙に○○号GT○○賞優勝と書かれたポスターが、街の至る処に貼られる。
その日は浦河から静内に向かった。まずウインズによって馬券購入。
静内のウインズは平屋造りだが、中はかなり広いし約300席と思われる椅子まである。
無料のお茶コーナーまで完備しているし、懐かしいかな、馬券販売にはおばちゃんが
50人くらい並んでいる。すぐによそ者と見抜かれて注目の的だ。
馬券を買った後、優駿スタリオンに向かった。
- 08: 名前:名無しさん@ギャンブル投稿日:2008/07/06(日) 17:00
- 彡ミミミミ))彡彡)))彡)
彡彡゙゙゙゙゙"゙゙""""""ヾ彡彡)
ミ彡゙ .._ _ ミミミ彡
((ミ彡 '´ ̄ヽ '´/ ̄ ` ,|ミミ))
ミ彡 ' ̄ ̄' 〈 ̄ ̄ .|ミミ彡
ミ彡| ) ) | | `( ( |ミ彡
((ミ彡| ( ( -し`) ) )|ミミミ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ゞ| ) ) 、,! 」( ( |ソ < 感動した!
ヽ( ( ̄ ̄ ̄' ) )/ \_______________
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 ̄ ̄| `\.`──'´/ | ̄ ̄`
\ ~\,,/~ /
- 09: 名前:名無しさん@ギャンブル投稿日:2008/12/20(土) 19:03
- このサイトの無料予想を信じて馬券を買ったら今日のレースで大勝ちしちゃったよ!
みんなも明日のレースの時は参考にしてみたらどうかな?
http://hhhs.jp/premia/
- 10: 名前:宮元投稿日:2009/09/21(月) 20:33
- 今月のテーマ”人にやさしく”
- 11: 名前:馬敗れて草原あり投稿日:2009/12/22(火) 23:08
- アメリカの話。
弁護士の男は普段妻の尻に敷かれて、つまらない日々を過ごしていたが、
ある日、友人に誘われて競馬場へいった。そこで彼はマリアという美しい馬を
見つけた。父馬がシアトルスルーという三冠馬の良血馬だったが、なんとレース
では6着に敗れてしまった。男はそれを見て、
「妻のマリアに比べて馬のマリアは大人しくて控えめじゃないか」
その後、彼はマリアのレースがある日は毎回競馬場へ出かけたが、そのうち
馬のマリアも名門と美人を鼻にかけ、気が強い馬であることを知った。
彼は馬のマリアがレースで他馬に遅れると、
「何やっているんだ!マリアの馬鹿野郎!」
今まで妻に言えなかったことを馬のマリアに向かって叫んだ。
その後、彼はストレスが溜まると競馬場へと足をはこんだ。
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